Glasses Fetishism-Tシャツデザイン・映画 制作日記-

クリエーターKATSUMASAのブログ Tシャツ屋HotBoxの店長兼デザイナーの制作日記

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60cm水槽 立ち上げ

熱帯魚を飼い始めて3カ月ぐらいが経った。

父が玄関にも水槽を置きたいと言っていたので、せっかくなので一回り大きい60cm水槽を買った。
ちなみに今部屋に置いてるのは45cm水槽。

60cm水槽

できるだけ早く立ち上げたかったから、フグ水槽から水をもらってきた。
ついでに砂に貯まった泥とスポンジの汚れも。
これでバクテリアがすぐ繁殖してくれればいいけど。

というわけでまだ魚はいません。


ちなみにフィルターは底面バイオフィルター30を両サイドに。
真ん中にはスポンジフィルターを入れるつもり。



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エビin !

ちょっと水槽に物を入れたくなって、使えそうな石でもないかと近所の川へ行ってみた。

散歩コースの田んぼ道から川に下りれる。
怖いぐらいの静けさと水の冷たさに癒されながらボーっとしてたらメダカを発見。
よく見たらどじょう(?)も発見。
後で調べたらどじょうじゃなくてハゼだったw

石を拾って入れようと思ってたビニールで捕まえてみようかと。
まあ当然捕まらない。

よーく見ると、透明な小エビが入ってる!
川にエビなんているのかー
手長エビは基本淡水らしい。

フグの餌にもなるし捕って帰った。

ヌマエビ

そんで水槽にin

フグはというと、エビを発見して寄って来た!
口をパクパクさせながら超見てる。
・・・そのあとは無視。
あれ?食べないの?

エビがちょっと大きかったみたい。

偽水草とエビ

というわけで、共存してます。
いまのところ。

川にいるのは手長エビだと思ってたら、ヌマエビというのもいるらしい。
よーく見たらうちのは手が長くない!
どうやらヌマエビのようだ。

何食べるんだろうと思ってたら、水底でモグモグしてた。
コケを食べてくれるらしい!
一日ですっかり綺麗になった!

これはいいタンクメイトを見つけた!



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映画館にて 20th L'Anniversary Live

日曜に「20th L'Anniversary Live ライブビューイングinシネマ」に行ってきた!
いやぁ。やっぱりラルクはいいね。
定番曲が多かったけどやっぱり盛り上がるね。
まあ詳しいレポートとかは誰かが書いてくれるだろう。

20th L'Anniversary Live

ライブビューイングinシネマってことで映画館でライブを見てきた。
やっぱり座ってみるけど、曲の終わりに拍手したり、掛け声のところは声出したり手をあげたりしてた。
映画館でざわざわしながら観るなんて、なかなかできないイイ体験だった(^u^)

新曲も聞けたし満足!

秋にもツアーがあるし!
でも、大体ひと月に一か所2daysってツアーなのかな(^_^;)
これはなかなかチケット取れないかもなぁ。



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ミドリフグの食事

水槽が大きすぎて、ミドリフグが餌に気付いてくれない(>_<)

とあるサイトでエサやりのいい方法を発見。
しかも餌を沈めず、食べ残しを回収できる。

安全ピンに紐を括りつけて持つ。
ピンに餌を刺す。もちろん針は収納してるので危なくない。

しばらく水につけていると気づいてすごい勢いで泳いできます。
かわいい(^v^)

フグのエサやり

モグモグ
餌はお好み焼き用の乾燥エビ(^_^;)
クリルをあげたかったけど、近くに売ってなかった。

↑まだ水の環境が整ってないので、色が黒っぽいです。


もう安全ピンをチラつかせると寄ってくるようになりました。

ミドリフグ こっち見

でも顔を近づけると逃げる(T_T)




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第二話にして話数で書くのが面倒になってきたミドリフグの話

UFOキャッチャーなどでミドリフグを偶然ゲットしてしまい、慌てて水槽を購入。
同じような境遇の人にも参考になればと書いておきます。


もう数日前の話になるけど、水槽が届きました。

水槽到着

本来は魚を飼う前に手に入れておかなければならなかった飼育グッズ。

こういうのって説明書はあんまり付いてないんだね(^_^;)
水槽は安いやつ買ったからなぁ。
しっかりしたガラス製でまったく問題ないけどね。
フタの設置方法がちょっとわからなかったぐらいで。

塩分濃度計やらアルカリ性測定とか理科の実験を思い出してワクワクo( ̄▽ ̄o)
中学までは真面目に勉強してたから知識が役に立った。

とりあえず水槽設置。
耐熱と水をこぼさないために、100円のアルミキッチンマットと一応耐震ゴムを水槽の下に設置。

念のためにカルキを抜いた水で洗った水槽と底面フィルター
底面フィルター

ミドリフグは淡水・海水の中間の汽水がよいらしい。
将来的には海水の方が体調は安定するみたい。
水質はアルカリ。
というわけで底砂はサンゴ砂。

サンゴ砂

大粒を買ったので、砂というより石。
サンゴはアルカリ性にしてくれる。
細かい穴がバクテリアの住処になってくれる。
バクテリア付きと、安い普通のサンゴを半分ずつ購入。
安い方にももしかしたらバクテリアが住んでる可能性にかけて、カルキ抜きの水で洗浄。
塩素が入った普通の水道水だとバクテリアは死んでしまう。
サンゴが汚れていると水が濁るのでよく洗います。

サンゴを入れて優しく水を入れる。
本来ならここでバクテリアを育てる作業に入り、1ヶ月後ぐらいに魚を入れたいところだけど、もうすでにミドリフグが家にいるわけだから、ゲーセンの瓶に閉じ込めておくより、環境の整っていない水槽に入れてあげた方が何倍もマシ。

というわけで水合わせ。

水合わせ

急な温度や水質の変化はかなりダメージを与えます。
瓶を水槽につけて温度調節。
ちょっとずつ水を交換していき、ゆっくり時間をかけて入れる。


まあとりあえず水槽設置完了!
水槽

ここから約2週間が水質との戦い。
うまくバクテリアが繁殖してくれたらいいけど。



縁日の金魚などをすぐに死なせてしまうのは、こうやって水槽の準備をあらかじめしていないのが原因。
魚のフンから出たアンモニアを分解できずに水が汚れてしまう。
水を汚すのはアンモニアだけではないけど、とにかく水を綺麗にしたり毒素を分解したりするバクテリアが大事。
水中のサイクルをうまく作っていかなければいけない。

もう無知では無い!
きっとなんとかなる!



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